01 — THE IDEA
「有名だから」ではなく、
心がほどける順番で巡る。
景色
おいしいもの
小さな宝物
おいしいもの
小さな宝物
東山の朝の空気、祇園の甘味、錦市場の活気。翌日は嵐山の竹の緑へ。エリアごとに歩けば、移動に追われず、京都の余白まで持ち帰れます。
DAY 01 / HIGASHIYAMA & GION
朱、石畳、
あんこの午後。
早い時間に伏見稲荷へ。午後は清水〜祇園を、食べて、選んで、暮れていく空まで。
08:00
参拝 ¥0
11:00
目安 ¥2,200
13:00
拝観 ¥500
15:30
甘味目安 ¥1,000
17:00
小物目安 ¥2,000〜
Photo: Unsplash / Kyoto
DAY 02 / ARASHIYAMA & NISHIKI
竹の緑、
京の台所。
嵐山は朝に会うほど美しい。午後は錦市場とその周辺で、食材も器も、お土産も。
08:30
散策 ¥0
10:00
庭園 ¥500
12:00
目安 ¥1,200
14:00
食べ歩き目安 ¥1,500
16:00
小物目安 ¥2,000〜
02 — SMALL TREASURES
持ち帰りたい、
京都のかけら。
場所と一緒に、気分まで選ぶ。
布もの
手ぬぐい、足袋下、がま口。軽くて、毎日のなかで京都を思い出せるもの。
SOUSOUを見る ↗お茶と甘味
抹茶、ほうじ茶、あんこの香り。自分へのお土産は、少しだけ上質に。
あのんを見る ↗小さな器
豆皿や箸置きは、日々の食卓の風景を静かに変えてくれる。
店を探す ↗03 — COST GUIDE
旅の予算、
ひとり分。
京都駅発着、公共交通を使う想定。宿泊費は選ぶホテルで大きく変わるため、食・拝観・移動・小さなお土産を中心にした目安です。